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箱根にalfa33wagonが集結いたしました。
これだけの数の33wagonが集まるのは
おそらく国内では最大級だと思われます。(笑)
その数なんと・・・3台。(大笑)
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手前から、外舘の1.7/8v、駆動はFF。 お隣は、甲府のクラブベルディ会長の田草川氏所有、 1.5/8v駆動はFF。33wagonの1.5は珍しい。 多分国内ではこの一台だけだと言ううわさ。(笑) 33の情報は中々入ってこない。 奥は、同じくクラブベルディさんの三浦氏の33Q4。 駆動はもちろんフルタイム4WD。エンジンもシリーズ最強の 1.7の16Vです。 三浦氏は今年のArrivederci MUSEO ALFAROMEOに 参加してくださいました。 |
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初期型と後期では顔つきが違います。 33wagonの製造はピニンファリーナの工場で 細々と行われておりました。 黒の33はバンパーが樹脂の未塗装なのに 赤の両車はボディー同色に塗装されてます。 |
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ホイールのデザインも異なります・
内装だって全車違うんですよ。 33の楽しさは軽い車重故の軽快な走行と ビート感のあるエンジン! |
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こちらは、翌日山中湖の”アバルト美術館”を借りて 行われた『ちょっと、変わった車・・・・』なイベントの様子 この黒い33はセダンです。 主催者の”ガッティーナ”の酒井さんの車? 酒井さんとは数年前のボクサーオフでお逢いしてます。 |
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アバルト美術館の駐車場に集まった参加者達。
素晴らしい天気で富士山もハッキリクッキリ見えました。 ぺパーミント色の126スパイダーが可愛い。 手前のセイチェントも小粒でいいね。 |
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131ABARHT この車、ラリーシーンで大活躍しましたね。 僕はプラモデル作りましたよ、アリタリアカラーの奴。 お隣は?306かしら?普通ジャン。
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